2015年02月16日

【海外発!Breaking News】機内乗客が体験した“恐怖の45分間”。乱気流中のフライトで、雷とひょうが直撃。(ブラジル)

【海外発!Breaking News】機内乗客が体験した“恐怖の45分間”。乱気流中のフライトで、雷とひょうが直撃。(ブラジル) 

今月8日、リオデジャネイロからフォルタレザに向けて飛び立ったTAM航空エアバスA321型機が、出発直後に乱気流に巻き込まれてしまった。乗客らに“恐怖の45分間”と称されたこのフライト。飛行機は雷やひょうに見舞われ、出発から約3時間後にリオデジャネイロに戻る羽目となった。

ブラジル紙『O Povo』によると、飛行機は17時過ぎにリオデジャネイロのアントニオ・カルロス・ジョビン国際空港を離陸。しかしその直後、乱気流に巻き込まれて雷が機体に直撃した。それにより機首に内蔵されている気象レーダーが破損してしまった。

また、乱気流の中で発生したひょうがコックピットの風防を破壊。機内客室の酸素が外に流出する危険が生じてしまうことから、回避策としてパイロットは高度約5300メートルという低空飛行を保つことを余儀なくされることとなった。

だが、この悪天候は続くことが予測されたため、パイロットはリオデジャネイロに戻ることを決意。出発から約3時間後の判断であった。アントニオ・カルロス・ジョビン国際空港に無事着陸した際には、乗客の間からパイロットを称える拍手と歓声が沸いたという。

ある乗客の証言によれば、飛行機が乱気流に巻き込まれていた約45分間、何一つ情報や案内を知らされることなくリオデジャネイロに戻った後に初めて事態を知ったそうだ。そのためこのフライトは彼らにとって“恐怖の45分間”だったという。だがこうしたアクシデントにもかかわらず、乗客は全員怪我もなく無事であった。

しかし今回の事故について、インターネット上では「パイロットは少しでも危険性のある乱気流は避けて飛ぶべきではなかったのか」といった疑問や批判が噴出している。

※ 画像はopovo.com.brのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 椎名智深)
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【家庭内一等地】困惑顔のハスキーの上でお昼寝するにゃんこ「ここが一番ぬくいのニャ」

【家庭内一等地】困惑顔のハスキーの上でお昼寝するにゃんこ「ここが一番ぬくいのニャ」 

夏は涼しく、冬はあったかい。そんな自宅の中でもっとも居心地のいい場所をネコはとてもよく知っています。

動画を見る

本日ご紹介するネコは、この寒い季節に1番ぬくい場所を見つけました。なるほど、たしかにそこはめちゃくちゃあたたかそう。その手があったなんて、全国の寒がりなネコたちに教えたいぞ!

【困惑顔のハスキー「今日も来やがったな」】
動画の冒頭部では、ハスキーがリビングのソファでお昼寝しています。さて、注目したいのは彼の目線。「お、今日も来やがったな」と若干困惑気味の目線の先にはにゃんこがいます。

【にゃんこ・オン・ザ・ハスキー】
登場するのは冬毛のためかちょっぴりずんぐりしているにゃんこ。ハスキーに近づくや否や、心を込めてモミモミします。そして辺りをうかがうと、何気なく、乗りました!「にゃんこ・オン・ザ・ハスキー」状態です。そんなカクテルありそうですよね。

先ほどのモミモミはベッドメイキングだったということが判明。さすが西洋のネコはぬかりないというか。

【これならふたりともあったかい】
ハスキーの顔の上には思い切りにゃんこのお尻がのしかかっています。若干迷惑な表情にも見えますが、毎度のことだからもうしょうがないと思っているのでしょうか? ポジショニングの微調整を行ったにゃんこは、フーッと極楽のため息をつき、お昼寝モードに。そしてハスキーも再び夢の中に。これならふたりともあったかいのであります。

【ネコの重みは幸せの重み】
同じ5キロでも、お米を持っているのとは全然違うネコの重み。長時間膝にのせていると足がしびれてくるけれど、ハスキーにとっても、にゃんこの重みは幸せを感じる絶妙な重みなのかもしれません。

参照元:You Tube
執筆=黒猫葵 (c)Pouch
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逆ギレ生徒が教師倒す衝撃映像

逆ギレ生徒が教師倒す衝撃映像 動画提供:2015コピーライトマークNext Media Animation Limited. アメリカ・ニュージャージー州の高校で、携帯電話を没収されて逆ギレした生徒(16)が男性教師(62)を押し倒す事件が発生するも、他の生徒たちは傍観してスマホで撮影していたと、現地メディアが1月23日までに報じている。

 「なぜワシがこんな目に…」、この教師はきっと、事件後にそう心の中でつぶやいたに違いない。すべては、授業中に携帯を友人に見せていた“逆ギレ生徒”が悪いのだから。そして、教師を押し倒す様子をぼーっと見て、スマホで撮影していた周りの生徒たちもまた然り。生徒たちのスマホにはその様子も写り込んでいた。
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